バストアップをさせるおっぱい体操

公開日:  最終更新日:2016/10/08

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バストを大きくするための体操やエクササイズはいくつもあるのですが、最近、大きな注目を集めているのが、おっぱい体操です。

おっぱい体操は、元助産師の神藤多喜子さんが考案した体操で、自分でおっぱいを揉んだりゆすったりすることで、バストアップを可能にしたり、バストのハリを保つというものです

誰でも簡単にできるものなので、バストアップを考えている女性にはうってつけの体操です。

おっぱい体操の効果とは?

おっぱい体操は、バストを揉んだり揺すったりすることで、バストに刺激を与えて大きくする体操です。

バストを揉んだりすることで、リンパの循環を促し、血流量をアップさせることができ、固くなっているバストや、形の悪いバストを改善させることができます。

さらに、バストを支える筋肉を直接、揉んだり揺らしたりすることで、しっかりとバストを支えることができるようにして、いつまでに形のキレイなバストを保つことができます。

ブラジャーを着けていると、どうしてもバストは硬くなってしまいがちなのですが、おっぱい体操を行うことで、バスト全体をより柔かく弾力のあるものにすることができます。

おっぱい体操のやり方とは?

おっぱい体操は、正しいやり方があり、それに沿って行うことで、より高い効果を得ることができます。

まず、おっぱい体操は1日2回朝と夜に行います。

そして、体操を始める時は、必ず左側から行います。これは心臓があるからなのですが、しっかりと守って体操を行うようにしましょう。

おっぱい体操は、ます初めにおっぱい外しから行います。

これは、手の中指と薬指を曲げて熊手の形にして、肩甲骨の下からバストに向かって軽くマッサージをするというものです。

少し痛いくらいにして行うといいのですが、感覚としては痛気持い位を目安としていくといいようです。

次に行うのがおっぱいゆらしで、これはおっぱいを鎖骨の中心に向けて斜め上に手で持ち上げて軽く揺らすものです。

初めに斜めにおっぱいを持ち上げて揺らした後に、今度は両手でおっぱいを持ち上げて揺らすのですが、初めは片手で左右両方のおっぱいを持ち上げて揺らして、次に両手で左右いっぺんに持ち上げて揺らします。

斜めにおっぱいを持ち上げて、次に真上に持ち上げて揺らすのですが、おっぱいを持ち上げる時は、一秒間に3回ほど持ち上げるようにして、10秒間行います。

これを一セットとして10〜30回ほど行うといいとのことで、繰り返して行うようにします。

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